アクトビラ対応のテレビ搭載ブラウザの画面解像度=ワイドVGA(800 x 480)。現時点で一番解像度の高い携帯の画面解像度=ワイドVGA(800 x 480)。 かたや20インチ~60インチ前後、かたや3インチ程度。ものすごいジャンプ率(汗 テレビで映像を見る解像度はワイドVGA表示でなく、逆に携帯では動画の解像度はワイドVGAなので、映像を見る場合は当てはまらないけど、ウェブを表示する解像度としては比較対象になるのかなと(携帯ブラウザでなくてPCサイトブラウザだというのはありますが)。もちろん媒体属性は全然異なるし単純な比較対象は意味ないようにも思いますが、同じ解像度であることに単純にびっくり。
毎日まいにち仕事中/通勤/自宅で音楽聴いてるので、この手のウェブサービスは使うの必須というか、ただ聞き流すんじゃなくて、どうせなら後から参照できるデータとして残っていて欲しいというか…。 mixiミュージック、last.fmはすでにやっているものの、それでもこのiLikeはやってみようと思いましたよ。基本的にどれもローカル環境にアプリケーションをインストールしておくと、iTunesなどで聴いた曲データをサーバへせっせと自動アップロード。 そのデータをもとに、 色んな時間軸(最近、最近1週間、通算)で自分の聴いたデータをブラウズできる。 アーティスト軸でブラウズできる(アルバム情報以外にライブ情報が最近追加されてきてる)。 同様の嗜好を持ってる人が聴いている、似たジャンル・アーティストをリコメンド。 音楽を通じたSNS的機能。 という感じ。 iLikeも基本的な機能はほか2つと同じなんだけど、もっとiTunesに特化していて、iTunesをオンライン機能拡張したようなイメージ。実際にこのサイトのフル機能はiTunesでないと使えないんだけど、iTunesではサイトへわざわざアクセスしなくても、リコメンド機能、友達登録してる人の聴いた曲リスト、プレイリスト生成機能などが利用でき、サイト上では逆に、iTunesで作ったプレイリスト、最近聴いた曲、たくさん聴いてる曲、最近ライブラリに追加した曲などのデータがデフォルト設定でサーバ上で公開されてるのが特徴的。アーティスト一覧表示も顔や上半身中心に正方形にトリミングされ、いい感じ。アーティスト当てクイズも楽しい。あとは曲ごとに、ページのリロード/遷移なしに、その場でストリーミングで一部聴くことができたり、人に曲情報を送れたり、自分の好きな曲リストに足せたり、YouTubeからビデオひっぱって見たり、と特にSNS的に使おうと思わなくても楽しめます。その曲を聴いてる人リストを表示できたりもしますが。登録してる外人たちが結構顔出ししてるので負けずに顔出ししてみました。 iTunesはビデオ視聴を取り込んだ辺りからアプリケーション上のインターフェイスの整理が追いついていない印象ですが、それでも他のアプリと比べたらインターフェイス上の完成度がすばらしいですね。個人的には、Windows版が出るまではiTunes再生でのみMacを立ち上げる状態になっていて、WindowsとMacの両方からアクセス可能にしたかったんだけど、IDタグが文字化けしたり、LANハードディスクに曲ファイルを置いたら日本語ファイル名に対応していなくてファイル名がめちゃくちゃになったりヒドイ時にはファイルが消えてしまったり、と受難の日々を送ってきましたが、Windows版が確か2003年10月に出てからはこれ1本で。途中ウォークマンやnapsterを使う時もあったけど、アプリがiTunesじゃない、という時点でどうにも長続きしないんですよね。 で基本のインターフェイスは合理的かつ整理されておりスッキリしていていいんだけど、遊び心というか、web2.0的なブラウズ機能なんかがその上にかぶさってたら面白いのにな、なんて妄想していましたが、ウェブサービス系で実現されていることに改めて気づいた次第。もっとダイアグラム的にビジュアライズされたものが見たかったりもしますが…。
ジャパニーズヒップホップ発のネット的取り組み。 mixiコミュよりDABO本人のコメントを無断引用。mixi内でクローズド(検索エンジンにひっかからないまま)にしておくにはもったいないので。 目の前にあるのは真っ白な自由帳。 これは君の声が入って完成する器。 君の声を聞かせてくれ。 と言ったわけで。 始めるぜ、「自由帳」! これは俺が「TOKYO SHIT」で実行したムーブメントの続編である。 延々と続けるには「TOKYO SHIT」には縛りが多いじゃん? あれは基本カバーだからさ、同じトラック、同じフロウ(バスタのフロウ)、同じ題材、って感じじゃん。続けば続くほど飽きるし、第一原曲の賞味期限もそろそろ切れるじゃん。ラッパーは参加しやすいけどトラックメーカーは参加できねえしさ。だからこのYOUTUBEと連携したシステムを使ってもっと自由でずっと飽きない企画を打ち出したかったわけ。それが、これよ。 みんなB.M.W.Vol.1はチェックしてくれたかな?まだなら是非! B.M.W.Vol.1には「自由帳」という短い曲が三つ入ってるんだ。 一つは晋平太バージョン、一つはRYUZOバージョン、一つはMUROバージョン。全部同じトラックで内容はそれぞれ。ちなみにトラックは KURAという男が作ってるんだけど、B.M.W.Vol.1には最後にこの「自由帳」のインストがこっそり入ってるんだよね。で、勘の鋭いやつはわかってると思うけど俺はこれを再びやりたいやつに全員参加してほしいんだ。どこの誰でもかまわねえよ。内容も自由だ。なんせ自由帳だもん。で、MCはラップ乗っけてUPしてくれればいいし、スクラッチャーは擦ってくれていいし、ダンサーは踊ってる動画UPしてくれてかまわねえし、って感じよ。で、最初はこの KURAの作ったトラックで始めてみる。でもトラックメーカーたちがトラックをUPしてくれるなら、例えば月イチでトラックを変更しても面白いと思うんだ。ここのコミュの中で多数決をとってもおもろいかもな!さあ来月はどのトラックにする~?みたいなさ。おもろそーじゃね?すべてが自由。 ここを使ってみんなでセルフプロモーション、しかもやはり一銭もかけずに!ここ肝心ね、不景気やさかいね。 さあ、やってみせろ。俺のバージョンも近々UPするぜ! なにはともあれ参加者がいなきゃなんも始まんねー。 みんなの参加を待っている!またもう一騒ぎ起こそうぜ! 金がなきゃなんも出来ねえなんて嘘だぜ。アタマを使おう。 そこから世界中にお前を発信してみろ!! BABY MARIO PRODUCTION C.E.O. D.ASHIDA/DABO aka Bee Em Pee One! YouTubeにあがってるファイル、おそらく全部(2007.5.11現在)ざっと見たけど、基本的にトラックの上でラップしている形しか今のところないですね。おもしろーい。自由帳はこの上に自由に書いていい、ってことだと思うんだけど、「自由帳」(=自由に書けること)のすばらしさについてラップしているものもあり。何にしてもお題があった方が逆に楽というかんじなのかな。本人ヴァージョンをコンピCDに収録せずYouTubeでしか聴けないのも確信犯。 本人(コンピ未収録) ...
Cansei de Ser Sexy(セクシーでいることに疲れた)だなんて。かわいいバンド名のブラジリアン・ディスコ・パンク・バンド。そこはかとなく80′s風。最近知ってヘビロテ中。かわええかわええ。 Music Is My Hot, Hot SexYouTubeに投稿した子が勝手にRケリーのビデオクリップくっ付けたもので、歌詞とかとは全然合ってないんだけど、組み合わせの妙があっておもしろい。CSSぽいというか。投稿したのはシカゴ在住のちょっと太めな19歳女子で、見ればいかにもCSS好きそうでほほえましい。Sexy Backに合わせて踊ってるビデオとか。 オフィシャル系もクリップ。 Let’s Make Love And Listen To Death From Above Alala Off The Hook ヴォーカルがクレヨンしんちゃん風。
思う所があってデジカメを探していて、最近発売されたGX100を多少無理して入手しましたよ。 製品情報 / Caplio GX100 スペシャルサイト GR Blog(公式ブログ) これを選んだ理由はいくつかあるけど、 マクロ撮影が得意。ガジェットやら何やらブツを撮るのに携帯ですませてきたけど、やっぱり気に入るようなのが撮れなくて。 1:1の画角で撮れる。これ最強。待ってましたという感じ。おそらく技術的な理由で今までのデジカメで1:1をサポートしているものはあんまりなかったように思います(ちゃんと調べてないけど)。以前にも書いたけど、正方形って入れ物としてとても想像力を喚起させられます。ので個人的にどうしても欲しかった。そのために中古でアナログの二眼ローライフレックス買うのもちょっと…。デジタル版はちっこいしね。 筐体デザイン。まぁカコイイ方に入るんじゃないでしょうか。EasyShare V570やIXY DIGITAL 10なんかがカコイイなと目をつけてたんだけど、GX-100もギュッと薄いので体積的な密度感があるような気がします。 上からファインダーを覗きこめる。着脱式の液晶ビューファインダーで上から覗きこんで二眼風に撮れる。 画角も広いらしい。公式ブログに載ってるような写真も撮れる、っと。 ぶっちゃけ写真を撮るの得意ではないので、色々ためしながらポチポチ・パシャパシャ撮っていこうかと。下の写真は、買った当日中華街周辺をブラブラした時にとったスナップ。新横浜行ったのも1年ぶりぐらい。写真は色々撮ったけど載せたのはキャラ系ばかりになっちゃった。
Please use the navigation to move within this section.