外在化して一度調べたことはなるべくまた調べないためのメモ。
CやC++で書かれた画像の認識や処理のためのライブラリ群。これじゃ書きたりないだろうけど管々しく引用するのは今回省略。
タイトルの通りですがprocessingのエディタが苦手だったので、この機会に設定しときました。Mac OSX環境です。エディタとしてTextMateを利用し、コンパイル自体はProcessing.appに投げます。 キーワードをハイライトしたりショートカットが使えたりということでProcessing用のBundleをインストールしようと思い、検索すると少し前の記事で、GetBundleをインストールしてからGetBundleを利用してインストールする…という記事がいくつかヒットしますが、今これを書いている時点では、リポジトリがgithubに移行していて、processing用のbundleが置いてある(https://github.com/textmate/processing.tmbundle)ので、これをインストールすればOKでした。 ダウンロードするとフォルダとして認識されるのでファイル名を textmate-processing.tmbundle とリネームしてあげれば一つのパッケージとして認識してくれます。インストール場所は、 /Library/Application Support/TextMate/Bundles (全ユーザ用) か /Users/(username)/Library/Application Support/TextMate/Bundles (特定のユーザ用) か好きな方で。 “Run in Processing”がうまく動かなかったので、 http://processing.org/discourse/yabb2/YaBB.pl?num=1211907539 を参考に、 Bundles → Bundle Editor → Show Bundle EditorでBundle Editor を開き、 ・SaveをCurrent Fileに変更。 ・Commandを以下に全差し替え。 osascript < tell ...
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