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	<title>circumstance evidence &#187; how2</title>
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	<description>状況証拠 - ヤザキユウイチ</description>
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		<title>iPhone上で撮影済みの写真からExifを削除</title>
		<link>http://blog.n1n9.jp/how2/iphone-gps.php</link>
		<comments>http://blog.n1n9.jp/how2/iphone-gps.php#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 18:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yuichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[how2]]></category>
		<category><![CDATA[Exif]]></category>
		<category><![CDATA[GPS]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>

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		<description><![CDATA[iPhoneで撮影した写真をそのままウェブにあげると位置情報ダダ漏れしている件が気になってたので自分でも調べてみました。
設定の一般 &#62; 位置情報サービスを「オン」にした状態で撮影をすると写真画像にExifが埋め込まれますが「iPhone上で撮影済みの写真からExifを削除できないか」と調べていたところ「MMSで写真を送る」とExifが削除されるとの情報を発見。試しに自分宛に送ってみたところ、削除されている様子でした（Firefox extensionのExif Viewerとプレビュー.appで確認）。ある意味、富豪的な解決方法? 削除できるiPhone アプリがあればいいんですが、なくても「自分宛にMMS」で解決できそう。個人的には普段は位置情報サービスを「オン」にしておいて、ウェブに乗せて差し障りのあるものだけ「自分宛にMMS」しようかと。
撮影後、何もしていない写真のExif：
Exif IFD0

Camera Make = Apple
Camera Model = iPhone 3GS
X-Resolution = 72/1 ===&#62; 72
Y-Resolution = 72/1 ===&#62; 72
X/Y-Resolution Unit = inch (2)
Software / Firmware Version = 3.1
Last Modified Date/Time = 2009:10:06 20:45:32
Y/Cb/Cr Positioning (Subsampling) = centered / center of pixel array (1)

Exif Sub IFD

Exposure Time (1 / Shutter Speed) = [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>iPhoneで撮影した写真をそのままウェブにあげると位置情報ダダ漏れしている件が気になってたので自分でも調べてみました。<br />
設定の一般 &gt; 位置情報サービスを「オン」にした状態で撮影をすると写真画像にExifが埋め込まれますが「iPhone上で撮影済みの写真からExifを削除できないか」と調べていたところ「MMSで写真を送る」とExifが削除されるとの情報を発見。試しに自分宛に送ってみたところ、削除されている様子でした（Firefox extensionのExif Viewerとプレビュー.appで確認）。ある意味、富豪的な解決方法? 削除できるiPhone アプリがあればいいんですが、なくても「自分宛にMMS」で解決できそう。個人的には普段は位置情報サービスを「オン」にしておいて、ウェブに乗せて差し障りのあるものだけ「自分宛にMMS」しようかと。</p>
<h2>撮影後、何もしていない写真のExif：</h2>
<h3>Exif IFD0</h3>
<ul>
<li>Camera Make = Apple</li>
<li>Camera Model = iPhone 3GS</li>
<li>X-Resolution = 72/1 ===&gt; 72</li>
<li>Y-Resolution = 72/1 ===&gt; 72</li>
<li>X/Y-Resolution Unit = inch (2)</li>
<li>Software / Firmware Version = 3.1</li>
<li>Last Modified Date/Time = 2009:10:06 20:45:32</li>
<li>Y/Cb/Cr Positioning (Subsampling) = centered / center of pixel array (1)</li>
</ul>
<h3>Exif Sub IFD</h3>
<ul>
<li>Exposure Time (1 / Shutter Speed) = 1/15 second ===&gt; 0.06667 second</li>
<li>Lens F-Number / F-Stop = 14/5 ===&gt; ƒ/2.8</li>
<li>Exposure Program = normal program (2)</li>
<li>ISO Speed Ratings = 165</li>
<li>Exif Version = 0221</li>
<li>Original Date/Time = 2009:10:06 20:45:32</li>
<li>Digitization Date/Time = 2009:10:06 20:45:32</li>
<li>Shutter Speed Value (APEX) = 3711/949</li>
<li>Shutter Speed (Exposure Time) = 1/15.04 second</li>
<li>Aperture Value (APEX) = 4281/1441</li>
<li>Aperture = ƒ/2.8</li>
<li>Metering Mode = spot (3)</li>
<li>Flash = No flash function</li>
<li>Focal Length = 77/20 mm ===&gt; 3.85 mm</li>
<li>FlashPix Version = 0100</li>
<li>Colour Space = sRGB (1)</li>
<li>Image Width = 800 pixels</li>
<li>Image Height = 600 pixels</li>
<li>Image Sensing Method = one-chip color area sensor (2)</li>
<li>Exposure Mode = auto exposure (0)</li>
<li>White Balance = auto (0)</li>
<li>Sharpness = soft (1)</li>
</ul>
<h3>Exif GPS IFD（GPS値の一部を伏せ字に）</h3>
<ul>
<li>GPS Latitude Reference = N</li>
<li>GPS Latitude = */*,*/*,*/* [degrees, minutes, seconds] ===&gt; *° *.*′</li>
<li>GPS Longitude Reference = E</li>
<li>GPS Longitude = */*,*/*,*/* [degrees, minutes, seconds] ===&gt; *° *.*′</li>
<li>Links to online mapping websites
<ul>
<li>Google™ Maps</li>
<li>Yahoo!® Maps</li>
<li>MSN® Maps &amp; Directions</li>
<li>Mapquest®</li>
<li>Open KML data with Google™ Earth</li>
<li>Save KML data to file</li>
<li>Save KML data to file and open with Google™ Earth</li>
</ul>
</li>
<li>GPS Time Stamp / UTC Time = 20/1,44/1,1980/100 [hours, minutes, seconds] ===&gt; 20h 44m 19.8s</li>
<li>GPS Image Direction Reference = magnetic direction</li>
<li>GPS Image Direction = 17/1 degrees</li>
</ul>
<h2>MMSを通した後のExif情報：</h2>
<h3>Exif IFD0</h3>
<ul>
<li>X-Resolution = 72/1 ===&gt; 72</li>
<li>Y-Resolution = 72/1 ===&gt; 72</li>
<li>X/Y-Resolution Unit = inch (2)</li>
<li> Y/Cb/Cr Positioning (Subsampling) = centered / center of pixel array (1)</li>
</ul>
<h3>Exif Sub IFD</h3>
<ul>
<li>Exif Version = 0221</li>
<li>FlashPix Version = 0100</li>
<li>Colour Space = sRGB (1)</li>
<li>Image Width = 800 pixels</li>
<li>Image Height = 600 pixels</li>
</ul>
<h2>元ネタ</h2>
<ul>
<li><a href="http://www.my-iphone.jp/archives/394">iPhoneで撮影した写真の危険性と対策のまとめ | MY IPHONE . JP</a></li>
<li><a href="http://rocketnews24.com/?p=15599">【注意喚起】iPhoneから個人情報が漏洩している可能性アリ！ –  ロケットニュース24（β）</a></li>
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>国民生活金融公庫(当時)への融資申し込み</title>
		<link>http://blog.n1n9.jp/diary/kohko.php</link>
		<comments>http://blog.n1n9.jp/diary/kohko.php#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 17 May 2009 12:38:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yuichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[diary]]></category>
		<category><![CDATA[how2]]></category>
		<category><![CDATA[国民生活金融公庫]]></category>
		<category><![CDATA[融資]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.n1n9.jp/?p=395</guid>
		<description><![CDATA[以前近況報告とともにエントリーしたのですが、トピックごとにエントリーを分けた方がよかろうと別エントリー化。一年前(2008年)の今頃の話です。当時は国民生活金融公庫でした。
.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.
国民生活金融公庫の融資制度を利用するつもりだったんですが、結果からいうと一旦見送りました。
元資金の２倍まで借りられるんですね。でそれを元にした事業計画を立てるので、創業時の必要資金としては手持ちの３倍が基準になります。
500万あれば1500万の事業計画になる訳ですが、大きな出費であるオフィスを借りるタイミングと、公庫へ申請するタイミングをちょうどうまく合わせるのが困難なわけです。
オフィスを借りる前と後で手持ちの資金が変わってくるので、どちらのタイミングで事業計画書を出すかで計画書の数字がかなり変わってきてしまう、と。この辺ほかの人はどうやってるんだろう…。
オフィスはいい物件であればあるほど、仮契約なんてしてくれません。
また公庫の方も申請から面接まで２週間程度、その後結果が２〜３週後としても１ヶ月かかる訳で、この間オフィス物件を仮契約しつづけるというのも難しいのではないでしょうか。
以前から申請する前提で、商工会議所に何度か通って創業計画書を準備して、各所から見積もり取ったりしていたので残念ですが、numbers（Macのエクセルみたいなソフト）の操作はこれで覚えたのでまあいいっか。
せっかくなので、いくつかtipsです。
公庫の面接は落ちると記録に残るらしいので、面接で見込みがないと思ったらその場で申請を取り下げた方がいいらしい。
借りたお金で月々の利払い自体は出来てしまうので、そうではなくてちゃんと利益から返済できる事業計画にして、それを口に出してアピールすることが大切。
商工会議所の人でも意外に金利を正確に把握していなかったりするので、公庫で面接前の相談予約をしてその場で事業計画を見てもらうと話が早そう。
事業計画の説得力は、自分（の会社）以外からみた自分（の会社）への数値的な評価。そういう意味ではビザの申請に似てるのかも。申請したことないのであれですが人の話を聞いてそんな印象。
もしくは昔の銀行が、融資先の会社の事業計画や内容を評価できるスキルがないので、土地を担保にしか貸すお金を決められなかったのと同じ感じといいますか。
公庫の人は、業種ごとのの相場感は持っているでしょうが業界知識はないものとして話す必要があるので、専門外の人へ自分の専門を分かりやすく説明する必要があるかと思い、わかりやすく説明しようと試みる訳です。
が、その辺は肩すかしな程フンフンフンと聞き流されて、結局集めてきた書類とそこに書かれた数字しか見ていないような印象ではありました。そういう意味では、よりアピールできる数字と書類を作れる行政書士に頼む方が楽かもしれません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以前<a href="http://blog.n1n9.jp/opinion/hitoiki.php">近況報告とともにエントリー</a>したのですが、トピックごとにエントリーを分けた方がよかろうと別エントリー化。一年前(2008年)の今頃の話です。当時は国民生活金融公庫でした。</p>
<p>.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.&#8211;.</p>
<p>国民生活金融公庫の融資制度を利用するつもりだったんですが、結果からいうと一旦見送りました。</p>
<p>元資金の２倍まで借りられるんですね。でそれを元にした事業計画を立てるので、創業時の必要資金としては手持ちの３倍が基準になります。<br />
500万あれば1500万の事業計画になる訳ですが、大きな出費であるオフィスを借りるタイミングと、公庫へ申請するタイミングをちょうどうまく合わせるのが困難なわけです。</p>
<p>オフィスを借りる前と後で手持ちの資金が変わってくるので、どちらのタイミングで事業計画書を出すかで計画書の数字がかなり変わってきてしまう、と。この辺ほかの人はどうやってるんだろう…。</p>
<p>オフィスはいい物件であればあるほど、仮契約なんてしてくれません。<br />
また公庫の方も申請から面接まで２週間程度、その後結果が２〜３週後としても１ヶ月かかる訳で、この間オフィス物件を仮契約しつづけるというのも難しいのではないでしょうか。</p>
<p>以前から申請する前提で、商工会議所に何度か通って創業計画書を準備して、各所から見積もり取ったりしていたので残念ですが、numbers（Macのエクセルみたいなソフト）の操作はこれで覚えたのでまあいいっか。</p>
<p>せっかくなので、いくつかtipsです。</p>
<p>公庫の面接は落ちると記録に残るらしいので、面接で見込みがないと思ったらその場で申請を取り下げた方がいいらしい。</p>
<p>借りたお金で月々の利払い自体は出来てしまうので、そうではなくてちゃんと利益から返済できる事業計画にして、それを口に出してアピールすることが大切。</p>
<p>商工会議所の人でも意外に金利を正確に把握していなかったりするので、公庫で面接前の相談予約をしてその場で事業計画を見てもらうと話が早そう。</p>
<p>事業計画の説得力は、自分（の会社）以外からみた自分（の会社）への数値的な評価。そういう意味ではビザの申請に似てるのかも。申請したことないのであれですが人の話を聞いてそんな印象。</p>
<p>もしくは昔の銀行が、融資先の会社の事業計画や内容を評価できるスキルがないので、土地を担保にしか貸すお金を決められなかったのと同じ感じといいますか。</p>
<p>公庫の人は、業種ごとのの相場感は持っているでしょうが業界知識はないものとして話す必要があるので、専門外の人へ自分の専門を分かりやすく説明する必要があるかと思い、わかりやすく説明しようと試みる訳です。<br />
が、その辺は肩すかしな程フンフンフンと聞き流されて、結局集めてきた書類とそこに書かれた数字しか見ていないような印象ではありました。そういう意味では、よりアピールできる数字と書類を作れる行政書士に頼む方が楽かもしれません。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>データ管理ポリシー</title>
		<link>http://blog.n1n9.jp/how2/cloud-file.php</link>
		<comments>http://blog.n1n9.jp/how2/cloud-file.php#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Feb 2009 06:52:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yuichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[how2]]></category>
		<category><![CDATA[opinion]]></category>
		<category><![CDATA[DropBox]]></category>
		<category><![CDATA[ZumoDrive]]></category>
		<category><![CDATA[バックアップ]]></category>

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		<description><![CDATA[ウェブサービス利用前提でのデータ管理ポリシーを、自分の例で整理してみた。本来だったら音楽や映像で活用したりバックアップとして利用したいところだが、保存領域あたりの単価がまだまだ高いので、極力現在進めているプロジェクトの作業データを中心に利用している感じ。プロジェクトが終わるとこまめに同期対象から外すので、この使い方だとZumoDriveよりもDropboxの方が使いやすい。

データ管理ポリシー


シチュエーション
更新頻度：高／クラウドへ置く必要性：高
更新頻度：低／クラウドへ置く必要性：高
更新頻度：高／クラウドへ置く必要性：低
更新頻度：低／クラウドへ置く必要性：低




仕事


メール (Gmail)
メモ (Evernote)
URL (Delicious)
進行中の仕事関係ファイル
作業環境／アプリの設定




リファレンス incl. 画像、ソース、ドキュメントなど


（なし）


終了した仕事関係ファイル
アプリ本体




プライベート


メール (Gmail)
メモ (Evernote)
ドキュメント
URL (Delicious)




写真 (Flickr)
ドキュメント
音楽
映像


（なし）


アプリ本体





]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ウェブサービス利用前提でのデータ管理ポリシーを、自分の例で整理してみた。<br />本来だったら音楽や映像で活用したりバックアップとして利用したいところだが、保存領域あたりの単価がまだまだ高いので、極力現在進めているプロジェクトの作業データを中心に利用している感じ。<br />プロジェクトが終わるとこまめに同期対象から外すので、この使い方だとZumoDriveよりもDropboxの方が使いやすい。</p>
<table border="0">
<caption>データ管理ポリシー</caption>
<thead>
<tr>
<th scope="col">シチュエーション</th>
<th scope="col">更新頻度：高／<br />クラウドへ置く必要性：高</th>
<th scope="col">更新頻度：低／<br />クラウドへ置く必要性：高</th>
<th scope="col">更新頻度：高／<br />クラウドへ置く必要性：低</th>
<th scope="col">更新頻度：低／<br />クラウドへ置く必要性：低</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td>仕事</td>
<td>
<ul>
<li>メール (Gmail)</li>
<li>メモ (Evernote)</li>
<li>URL (Delicious)</li>
<li>進行中の仕事関係ファイル</li>
<li>作業環境／アプリの設定</li>
</ul>
</td>
<td>
<ul>
<li>リファレンス incl. 画像、ソース、ドキュメントなど</li>
</ul>
</td>
<td>（なし）</td>
<td>
<ul>
<li>終了した仕事関係ファイル</li>
<li>アプリ本体</li>
</ul>
</td>
</tr>
<tr>
<td>プライベート</td>
<td>
<ul>
<li>メール (Gmail)</li>
<li>メモ (Evernote)</li>
<li>ドキュメント</li>
<li>URL (Delicious)</li>
</ul>
</td>
<td>
<ul>
<li>写真 (Flickr)</li>
<li>ドキュメント</li>
<li>音楽</li>
<li>映像</li>
</ul>
</td>
<td>（なし）</td>
<td>
<ul>
<li>アプリ本体</li>
</ul>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.n1n9.jp/how2/cloud-file.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ZumoDriveを試す</title>
		<link>http://blog.n1n9.jp/how2/zumodrive.php</link>
		<comments>http://blog.n1n9.jp/how2/zumodrive.php#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Feb 2009 16:59:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yuichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[how2]]></category>
		<category><![CDATA[review]]></category>
		<category><![CDATA[DropBox]]></category>
		<category><![CDATA[ZumoDrive]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.n1n9.jp/?p=181</guid>
		<description><![CDATA[
“すべてクラウド”も間近!? 「ZumoDrive」を使ってみた − ＠IT
ご多分にもれず、Dropboxを普段活用しているので、上記記事を読んで色めき立ち、早速試してみました。
先行する同様のサービス、Dropboxとの差は@ITによる渾身のレビューでじっくり検証されていますが、個人的に一番インパクトがあったのは「ローカルのファイルは最早キャッシュに過ぎない」というフレーズでした。

 ユーザーがローカルマシン上にてZumoDrive用に使用するディスクサイズを指定できる
 そのサイズ（キャッシュサイズ）がクラウド側のデータ量と同等ならDropboxと同様の完全な同期が保たれる
 そのサイズがクラウド側のデータより少ないならクラウド側にしかないファイルはいざ使用する際にダウンロードされてくる
 ファイルのインデックス自体は保たれているのでFinderやExplorerでファイルの存在は普通に可視できる

同期に伴う細かな裏の仕組みはいくつも工夫されている点があるようですが、大雑把に違いをいうとこんな感じのようです。
まあ、ZumoDriveはネットワークストレージのショートカットがデスクトップに置かれている感じなので、FinderやExplorerとシームレスに統合されている使い勝手のDropboxの方が個人的には好きですね。
書類/My Documents内をとにかく全部、変更履歴とりながら同期するぜ、みたいな明快さというか。
キャッシュ設定画面で、音楽／画像／ドキュメント／その他とそれぞれ設定できるので、これらのファイルを管理することが想定されているようです。それでいうと、個人的にですが、
音楽は、うーん紆余曲折を経て落ち着いたライブラリを移行する勇気はまだないな。全部で180GBぐらいあったりするので、それだけで月額$53.99。まだ高い。それだったら自宅PCをサーバに見立てるSimplifyMediaで十分です。
画像はFlickrを始めたくさんサービスが存在しますし、画像に特化されている分そちらのサイトを利用した方が、明らかに閲覧する際の使い勝手がよく機能も豊富。個人的には（proアカウントにアップグレードした）Flickrへ一元化してます。
ドキュメントにはいいかもしれないですね。ドキュメントを保存しておくウェブサービスがいくつかあったりしますが、探し足りないのかまだお気に入りのものをみつけられていないのと、個人的には著作権が自分にあるもの／ないものまとめてドキュメント／資料として一元的に保存しておきたかったりするので。
映像はさすがにまだ明示的には使用目的として示されていないですね。
という訳でなんだかんだでツラツラ検討していくと、ZumoDriveに保存しているものは、ScanSnapで取り込んだPDFやネットで落としてきたPDF/PPTなどのドキュメントファイルぐらいになってしまいました。
ただ使用したアプリのせいかもしれませんが、4KB程度のxmlファイルをZumoDrive上に置き、MacのCodaというアプリで開こうとするとアプリが必ず落ちてしまったりしました。あらら。
やはり使い勝手的に、ZumoDriveはローカルマシンとは別なドライブなんですよね。ローカルのドライブに一時保存したりするとZumoDriveへ明示的に保存しなおすという行為が発生してしまうのがやっぱりタイムラグ感があるというか。この辺はDropboxに軍配を上げたいです。
うーん、当初はZumoDriveアゲなエントリを書こうとしてたんですけどね。細かい同期の取り回しやコンセプトはDropboxよりも進化しているように思えたので。
今現在の従量課金だとまだ高く、なんでも置いてしまうという訳にはいかないということと、提供者側の利用想定としては、ファイル自体を変更することのあまりないもの（楽曲や写真画像など）を想定しているようですが、個人的にはそれをZumoDriveで使う優先度は低いんですよねー。残念。
こんなクラウド型サービスの行き着く先として、上記＠ITの記事中でもさらっと、
もっと言えば、そもそもほとんどの楽曲データはユーザーによらず同一バイナリなのだから、その重複分をなくせる可能性すらある。もちろんビジネスモデル、著作権などの問題はあるだろうが、長い目で見れば音楽を“購入”するというのは、ストリーミング権、キャッシュ権を買うような話になっていくのかもしれない。
といったようなことが書いてありました。
DRMなき今、iTunesの行き着く先は、現状Napsterが提供しているようなサーバに保存されている楽曲をキャッシュかストリーミングで聴き放題の定額制サービス…だったりはしないか。個別課金からサブスクリプション課金へ移行できる売り上げの規模感てどれぐらいなんでしょうね。
音楽を所有する喜びは確実にLPやCD時代と異なっていると思いますが、さらに変わるんだろうか。楽曲がデータファイルになった時点ですでに変質しているというのもあると思いますが、例えば買ってきたCDもリッピングするまで自分の中で中途半端な位置づけでリッピング終わるとやっと落ち着いて聴ける心持ちになりつつも、同時にCDが抜け殻のようにしか見えなくなったりします。
クラウドストレージサービスのZumodrive、ひと味違う同期システムを搭載
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-194" title="ZumoDrive" src="http://blog.n1n9.jp/images/zumodrive.png" alt="ZumoDrive" width="550" height="285" /><br />
<a href="http://www.atmarkit.co.jp/news/200901/23/zumo.html">“すべてクラウド”も間近!? 「ZumoDrive」を使ってみた − ＠IT</a></p>
<p>ご多分にもれず、Dropboxを普段活用しているので、上記記事を読んで色めき立ち、早速試してみました。</p>
<p>先行する同様のサービス、Dropboxとの差は@ITによる渾身のレビューでじっくり検証されていますが、個人的に一番インパクトがあったのは「ローカルのファイルは最早キャッシュに過ぎない」というフレーズでした。</p>
<ul>
<li> ユーザーがローカルマシン上にてZumoDrive用に使用するディスクサイズを指定できる</li>
<li> そのサイズ（キャッシュサイズ）がクラウド側のデータ量と同等ならDropboxと同様の完全な同期が保たれる</li>
<li> そのサイズがクラウド側のデータより少ないならクラウド側にしかないファイルはいざ使用する際にダウンロードされてくる</li>
<li> ファイルのインデックス自体は保たれているのでFinderやExplorerでファイルの存在は普通に可視できる</li>
</ul>
<p>同期に伴う細かな裏の仕組みはいくつも工夫されている点があるようですが、大雑把に違いをいうとこんな感じのようです。</p>
<p>まあ、ZumoDriveはネットワークストレージのショートカットがデスクトップに置かれている感じなので、FinderやExplorerとシームレスに統合されている使い勝手のDropboxの方が個人的には好きですね。<br />
書類/My Documents内をとにかく全部、変更履歴とりながら同期するぜ、みたいな明快さというか。</p>
<p>キャッシュ設定画面で、音楽／画像／ドキュメント／その他とそれぞれ設定できるので、これらのファイルを管理することが想定されているようです。それでいうと、個人的にですが、</p>
<p>音楽は、うーん紆余曲折を経て落ち着いたライブラリを移行する勇気はまだないな。全部で180GBぐらいあったりするので、それだけで月額$53.99。まだ高い。それだったら自宅PCをサーバに見立てるSimplifyMediaで十分です。</p>
<p>画像はFlickrを始めたくさんサービスが存在しますし、画像に特化されている分そちらのサイトを利用した方が、明らかに閲覧する際の使い勝手がよく機能も豊富。個人的には（proアカウントにアップグレードした）Flickrへ一元化してます。</p>
<p>ドキュメントにはいいかもしれないですね。ドキュメントを保存しておくウェブサービスがいくつかあったりしますが、探し足りないのかまだお気に入りのものをみつけられていないのと、個人的には著作権が自分にあるもの／ないものまとめてドキュメント／資料として一元的に保存しておきたかったりするので。</p>
<p>映像はさすがにまだ明示的には使用目的として示されていないですね。</p>
<p>という訳でなんだかんだでツラツラ検討していくと、ZumoDriveに保存しているものは、ScanSnapで取り込んだPDFやネットで落としてきたPDF/PPTなどのドキュメントファイルぐらいになってしまいました。</p>
<p>ただ使用したアプリのせいかもしれませんが、4KB程度のxmlファイルをZumoDrive上に置き、MacのCodaというアプリで開こうとするとアプリが必ず落ちてしまったりしました。あらら。</p>
<p>やはり使い勝手的に、ZumoDriveはローカルマシンとは別なドライブなんですよね。ローカルのドライブに一時保存したりするとZumoDriveへ明示的に保存しなおすという行為が発生してしまうのがやっぱりタイムラグ感があるというか。この辺はDropboxに軍配を上げたいです。</p>
<p>うーん、当初はZumoDriveアゲなエントリを書こうとしてたんですけどね。細かい同期の取り回しやコンセプトはDropboxよりも進化しているように思えたので。</p>
<p>今現在の従量課金だとまだ高く、なんでも置いてしまうという訳にはいかないということと、提供者側の利用想定としては、ファイル自体を変更することのあまりないもの（楽曲や写真画像など）を想定しているようですが、個人的にはそれをZumoDriveで使う優先度は低いんですよねー。残念。</p>
<p>こんなクラウド型サービスの行き着く先として、上記＠ITの記事中でもさらっと、</p>
<blockquote><p>もっと言えば、そもそもほとんどの楽曲データはユーザーによらず同一バイナリなのだから、その重複分をなくせる可能性すらある。もちろんビジネスモデル、著作権などの問題はあるだろうが、長い目で見れば音楽を“購入”するというのは、ストリーミング権、キャッシュ権を買うような話になっていくのかもしれない。</p></blockquote>
<p>といったようなことが書いてありました。<br />
DRMなき今、iTunesの行き着く先は、現状Napsterが提供しているようなサーバに保存されている楽曲をキャッシュかストリーミングで聴き放題の定額制サービス…だったりはしないか。個別課金からサブスクリプション課金へ移行できる売り上げの規模感てどれぐらいなんでしょうね。</p>
<p>音楽を所有する喜びは確実にLPやCD時代と異なっていると思いますが、さらに変わるんだろうか。楽曲がデータファイルになった時点ですでに変質しているというのもあると思いますが、例えば買ってきたCDもリッピングするまで自分の中で中途半端な位置づけでリッピング終わるとやっと落ち着いて聴ける心持ちになりつつも、同時にCDが抜け殻のようにしか見えなくなったりします。</p>
<p><a href="http://jp.techcrunch.com/archives/20090116zumodrive-takes-cloud-storage-and-syncing-up-a-notch/">クラウドストレージサービスのZumodrive、ひと味違う同期システムを搭載</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.n1n9.jp/how2/zumodrive.php/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>AIR覚書</title>
		<link>http://blog.n1n9.jp/how2/air.php</link>
		<comments>http://blog.n1n9.jp/how2/air.php#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Jul 2007 17:53:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yuichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[how2]]></category>
		<category><![CDATA[Adobe]]></category>
		<category><![CDATA[AIR]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.n1n9.jp/uncategorized/air%e8%a6%9a%e6%9b%b8.php</guid>
		<description><![CDATA[

次の大きな波のひとつになる予感。何よりFlashオーサリングのノウハウでデスクトップアプリを作れる可能性が素敵。個人的に少しづつトライしていけたらいいな（ホントか！）。

Flash CS3でAIRファイル制作する方法
公式にも直にサポートされるようですが、非公式方法があったのでメモ。

Flex Builder 3 Public BetaかFlex 3 SDK betaを落として、中から「airglobal.swc」というクラスライブラリファイルを抜き出し、Flash CS3のクラスパスの通った場所にコピー。クラスパスはWindows XPではこことか。
&#60;C:Program FilesAdobeAdobe Flash CS3jaConfigurationActionscript 3.0Classes&#62;
Extension Manager v1.8をインストール
gskinner.comのAIRpanelをダウンロード
Extension Managerを使って、AIRpanelをインストール

インストール後、Flash CS3を立ち上げ、ウインドウ→その他のパネル→AIRPanelでパネル表示。Test（テスト）、Package（パッケージング）ボタンを押すとそれぞれ実行。初回のみ、Flexに含まれるadl.exeにパスを通す必要あり（ダイアログが出る）。
AIRサポートしてるエディタを使う方法
Aptanaインストール方法は、Adobe AIRメモの「Aptanaによる開発」あたり。以下に引用。便利べんり。


Aptana IDEを起動。
Aptanaスタートページ(非表示時は「ヘルプ→Aptana Start Page」)のPluginsにある「Aptana plugin for Adobe AIR Support」のDownloadをクリック。
Adobe AIR Supportにチェックを入れ次へボタンを押す。
使用条件の条項に同意しますをチェックし次へボタンを押す。
「終了」ボタンを押す。
インストール確認画面が表示されるので「すべてインストール」ボタンを押す。
再始動確認画面が表示されるので「はい」ボタンを押す。




Aptana IDEのメニュー「ウィンドウ→設定」を選択し設定ダイアログを開く。
設定ダイアログのツリー「Aptana→AIR SDKs」を選択。
Addボタンを押し、AIR SDKのインストール先フォルダとAIR SDK名(&#34;air b1&#34;など適当でOK)を指定しOKボタンを押す。
設定ダイアログのツリー「一般→ワークスペース」を選択。
テキスト･ファイル・エンコードにその他の「UTF-8」を指定。
OKボタンを押し設定ダイアログを閉じる。



オライリー・ポケットガイド本

Apolloポケットガイド邦訳ＷＩＫＩ （有志の労作。アルファ版時代のもの）
上記ポケットガイド本の最新版（pdf版がダウンロード可能）

公式系リソース


http://labs.adobe.com/wiki/index.php/AIR
http://livedocs.adobe.com/labs/air/1/devappsflex/
http://www.mikechambers.com/blog/
http://weblogs.macromedia.com/akamijo/archives/air/index.cfm
http://www.adobe.com/devnet/articles/air_sample_apps.html 

日本語で読めるリソース

http://fladdict.net/blog/
http://gihyo.jp/dev/serial/01/adobe-apollo
http://labs.anthill.jp/
http://www.noridon.net/weblogs/archives/apollo/index.html
http://journal.mycom.co.jp/series/air/003/menu.html 

実装例

showcase @ Adobe labs
Skimee

Adobe AIR Developers Nightレポート

http://codezine.jp/a/article/aid/1530.aspx 

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="AIR.gif" src="http://blog.n1n9.jp/images/AIR.gif" width="500" height="500" />
</p>
<p>次の大きな波のひとつになる予感。何よりFlashオーサリングのノウハウでデスクトップアプリを作れる可能性が素敵。個人的に少しづつトライしていけたらいいな（ホントか！）。</p>
<p><span id="more-59"></span></p>
<h3>Flash CS3でAIRファイル制作する方法</h3>
<p>公式にも直にサポートされるようですが、<a href="http://www.gskinner.com/blog/archives/2007/07/creating_air_pr.html">非公式方法があった</a>のでメモ。</p>
<ol>
<li><a href="http://labs.adobe.com/technologies/flex/flexbuilder3/">Flex Builder 3 Public Beta</a>か<a href="http://labs.adobe.com/technologies/flex/sdk/">Flex 3 SDK beta</a>を落として、中から「airglobal.swc」というクラスライブラリファイルを抜き出し、Flash CS3のクラスパスの通った場所にコピー。クラスパスはWindows XPではこことか。<br />
<blockquote>&lt;C:Program FilesAdobeAdobe Flash CS3jaConfigurationActionscript 3.0Classes&gt;</p></blockquote>
<li><a href="http://www.adobe.com/exchange/em_download/">Extension Manager v1.8</a>をインストール</li>
<li><a href="http://www.gskinner.com/blog/">gskinner.com</a>の<a href="http://www.gskinner.com/blog/assets/AIRPanel.zip">AIRpanel</a>をダウンロード</li>
<li>Extension Managerを使って、AIRpanelをインストール</li>
</ol>
<p>インストール後、Flash CS3を立ち上げ、ウインドウ→その他のパネル→AIRPanelでパネル表示。<br />Test（テスト）、Package（パッケージング）ボタンを押すとそれぞれ実行。<br />初回のみ、Flexに含まれるadl.exeにパスを通す必要あり（ダイアログが出る）。</p>
<h3>AIRサポートしてるエディタを使う方法</h3>
<p><a href="http://www.aptana.com/air/">Aptana</a><br />インストール方法は、<a href="http://www.saturn.dti.ne.jp/~npaka/flash/apollo10/index.html">Adobe AIRメモ</a>の「Aptanaによる開発」あたり。以下に引用。便利べんり。</p>
<blockquote>
<ol>
<li>Aptana IDEを起動。</li>
<li>Aptanaスタートページ(非表示時は「ヘルプ→Aptana Start Page」)のPluginsにある「Aptana plugin for Adobe AIR Support」のDownloadをクリック。</li>
<li>Adobe AIR Supportにチェックを入れ次へボタンを押す。</li>
<li>使用条件の条項に同意しますをチェックし次へボタンを押す。</li>
<li>「終了」ボタンを押す。</li>
<li>インストール確認画面が表示されるので「すべてインストール」ボタンを押す。</li>
<li>再始動確認画面が表示されるので「はい」ボタンを押す。</li>
</ol>
</blockquote>
<blockquote>
<ol>
<li>Aptana IDEのメニュー「ウィンドウ→設定」を選択し設定ダイアログを開く。</li>
<li>設定ダイアログのツリー「Aptana→AIR SDKs」を選択。</li>
<li>Addボタンを押し、AIR SDKのインストール先フォルダとAIR SDK名(&quot;air b1&quot;など適当でOK)を指定しOKボタンを押す。</li>
<li>設定ダイアログのツリー「一般→ワークスペース」を選択。</li>
<li>テキスト･ファイル・エンコードにその他の「UTF-8」を指定。</li>
<li>OKボタンを押し設定ダイアログを閉じる。
</li>
</ol>
</blockquote>
<h3>オライリー・ポケットガイド本</h3>
<ul>
<li><a href="http://labs.anthill.jp/wiki/apollo/">Apolloポケットガイド邦訳ＷＩＫＩ </a>（有志の労作。アルファ版時代のもの）</li>
<li><a href="http://www.amazon.com/Integrated-Runtime-JavaScript-Developers-Pocket/dp/0596515197/">上記ポケットガイド本の最新版</a>（<a href="http://www.mikechambers.com/blog/2007/06/27/new-adobe-air-book-available-for-download/">pdf版がダウンロード可能</a>）</li>
</ul>
<h3>公式系リソース</h3>
<ul>
<li>
<a href="http://labs.adobe.com/wiki/index.php/AIR">http://labs.adobe.com/wiki/index.php/AIR</a></li>
<li><a href="http://livedocs.adobe.com/labs/air/1/devappsflex/">http://livedocs.adobe.com/labs/air/1/devappsflex/</a></li>
<li><a href="http://www.mikechambers.com/blog/">http://www.mikechambers.com/blog/</a></li>
<li><a href="http://weblogs.macromedia.com/akamijo/archives/air/index.cfm">http://weblogs.macromedia.com/akamijo/archives/air/index.cfm</a></li>
<li><a href="http://www.adobe.com/devnet/articles/air_sample_apps.html">http://www.adobe.com/devnet/articles/air_sample_apps.html</a> </li>
</ul>
<h3>日本語で読めるリソース</h3>
<ul>
<li><a href="http://fladdict.net/blog/">http://fladdict.net/blog/</a></li>
<li><a href="http://gihyo.jp/dev/serial/01/adobe-apollo">http://gihyo.jp/dev/serial/01/adobe-apollo</a></li>
<li><a href="http://labs.anthill.jp/">http://labs.anthill.jp/</a></li>
<li><a href="http://www.noridon.net/weblogs/archives/apollo/index.html">http://www.noridon.net/weblogs/archives/apollo/index.html</a></li>
<li><a href="http://journal.mycom.co.jp/series/air/003/menu.html">http://journal.mycom.co.jp/series/air/003/menu.html</a> </li>
</ul>
<h3>実装例</h3>
<ul>
<li><a href="http://labs.adobe.com/showcase/air/">showcase @ Adobe labs</a></li>
<li><a href="http://vision.ameba.jp/labs/skimee.html">Skimee</a></li>
</ul>
<h3>Adobe AIR Developers Nightレポート</h3>
<ul>
<li><a href="http://codezine.jp/a/article/aid/1530.aspx">http://codezine.jp/a/article/aid/1530.aspx</a> </li>
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>AirMac出来た</title>
		<link>http://blog.n1n9.jp/how2/airmac-config.php</link>
		<comments>http://blog.n1n9.jp/how2/airmac-config.php#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 09 Apr 2006 13:41:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yuichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[how2]]></category>
		<category><![CDATA[Air Mac]]></category>
		<category><![CDATA[Mac]]></category>

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		<description><![CDATA[

AirMac Express、だいぶ前に買っていたのですが、Windowsで接続がうまくいかずすっかり諦めモードだったものの、久しぶりにやってみたらあっさりつながりました。構成は以下のような感じにしたかったのですが、
FTTH　｜無線LAN付ルータ － Windows PC（iTunesはココに） 　｜　(無線)　｜AirMac Express　｜スピーカー
この構成の時にPC自体にワイヤレスのネットワーク接続環境が必要なのかどうかすらわからなかったのです。アシスタントソフトを立ち上げると、ワイヤレスネットワークの管理設定がされていません、的なアラートが出るし。が、特にワイヤレス用のハードウェアもワイヤレスネットワークの設定もPCにしないで大丈夫でした。これすらわからなくてお手上げ状態だったんですが、ミクシイのコミュでキレイにまとまってるのを見つけて、出来た感じです。ミクシイだと検索にかからないので一応引用しておきます。
PCからAMEが直接見えるような構成なら、無線でも有線でも
だいじょうぶです。AMEのFlashメモリに設定を書き込むために
1回繋げるだけなので、この時だけPCの有線LAN機能を
一時的に切って、無線経由で設定してもいいですよ。
具体的にはPC側でAirMac管理ユーティリティを起動して、
ワイヤレスのモードを「既存のワイヤレスネットワークに
接続（ワイヤレスモード）」に設定します。んで
「ワイヤレスネットワーク」のところで無線ルータのSSIDを
指定します。パスワードなどが必要な場合は「セキュリティ
オプション」でその旨を追加設定してください。
この設定を済ませてAMEを再起動すると、以後AMEは
無線ルータに接続して、その下に無線クライアントとして
ぶら下がる形になります。無線ルータが有線サイドにも
無線サイドにもDHCPでIPアドレスを割り当てていれば、
iTunesはBonjour経由で自動的にAMEを発見するはずです。
原理自体は簡単で、有線でもいいのでひとまず無線ルータとAirMac Expressを接続してあげてPCからAirMac Expressが見える状態にして、SSIDやパスワードの設定をしてあげると、以後無線でLANに接続できるようになる、と。ただ罠がいくつか潜んでいて、


WEPキー（パスワード）の罠
プリンタ接続の罠

とこの辺の事情がアップルのサポートサイトに掲載されていなかったようで、色々大変だったようです。
うちは居間と寝室で切り替えて使用していますが、快適かいてき。出来ればお風呂場近くにも置きたいのですが、今は寝室と兼用にしてます。
もう線は全部なくしたい。次はヘッドフォンですか。
無線USBも規格完成からもうすぐ１年経ちそうですが、そろそろ実用化かな？

無線USB規格が完成
ワイヤレスUSB規格確定へ、来年夏にも対応機器が登場

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="AirMac.jpg" src="http://blog.n1n9.jp/images/AirMac.jpg" width="165" height="145" /></p>
<p><a href="http://www.apple.com/jp/airmacexpress/"><br />
AirMac Express</a>、だいぶ前に買っていたのですが、Windowsで接続がうまくいかずすっかり諦めモードだったものの、久しぶりにやってみたらあっさりつながりました。<br />構成は以下のような感じにしたかったのですが、</p>
<p>FTTH<br />　｜<br />無線LAN付ルータ － Windows PC（iTunesはココに） <br />　｜<br />　(無線)<br />　｜<br />AirMac Express<br />　｜<br />スピーカー</p>
<p>この構成の時にPC自体にワイヤレスのネットワーク接続環境が必要なのかどうかすらわからなかったのです。<br />アシスタントソフトを立ち上げると、ワイヤレスネットワークの管理設定がされていません、的なアラートが出るし。<br />が、特にワイヤレス用のハードウェアもワイヤレスネットワークの設定もPCにしないで大丈夫でした。<br />これすらわからなくてお手上げ状態だったんですが、<a href="http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=3498817&amp;comm_id=27169">ミクシイのコミュ</a>でキレイにまとまってるのを見つけて、出来た感じです。ミクシイだと検索にかからないので一応引用しておきます。</p>
<blockquote><p>PCからAMEが直接見えるような構成なら、無線でも有線でも<br />
だいじょうぶです。AMEのFlashメモリに設定を書き込むために<br />
1回繋げるだけなので、この時だけPCの有線LAN機能を<br />
一時的に切って、無線経由で設定してもいいですよ。</p>
<p>具体的にはPC側でAirMac管理ユーティリティを起動して、<br />
ワイヤレスのモードを「既存のワイヤレスネットワークに<br />
接続（ワイヤレスモード）」に設定します。んで<br />
「ワイヤレスネットワーク」のところで無線ルータのSSIDを<br />
指定します。パスワードなどが必要な場合は「セキュリティ<br />
オプション」でその旨を追加設定してください。</p>
<p>この設定を済ませてAMEを再起動すると、以後AMEは<br />
無線ルータに接続して、その下に無線クライアントとして<br />
ぶら下がる形になります。無線ルータが有線サイドにも<br />
無線サイドにもDHCPでIPアドレスを割り当てていれば、<br />
iTunesはBonjour経由で自動的にAMEを発見するはずです。</p></blockquote>
<p>原理自体は簡単で、有線でもいいのでひとまず無線ルータとAirMac Expressを接続してあげてPCからAirMac Expressが見える状態にして、SSIDやパスワードの設定をしてあげると、以後無線でLANに接続できるようになる、と。<br />ただ罠がいくつか潜んでいて、</p>
<ul>
<li>
<a href="http://www.paranoia.jp/others/atsuo/air6.html">WEPキー（パスワード）の罠</a></li>
<li><a href="http://homepage.mac.com/sauvignon/iblog/C421773187/E1527266643/">プリンタ接続の罠</a></li>
</ul>
<p>とこの辺の事情が<a href="http://www.apple.com/jp/support/airmacexpress/">アップルのサポートサイト</a>に掲載されていなかったようで、色々大変だったようです。</p>
<p>うちは居間と寝室で切り替えて使用していますが、快適かいてき。<br />出来ればお風呂場近くにも置きたいのですが、今は寝室と兼用にしてます。</p>
<p>もう線は全部なくしたい。<br />次はヘッドフォンですか。</p>
<p>無線USBも規格完成からもうすぐ１年経ちそうですが、そろそろ実用化かな？</p>
<ul>
<li><a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0505/25/news012.html">無線USB規格が完成</a></li>
<li><a href="http://arena.nikkeibp.co.jp/trend/zoom/20050531/112344/">ワイヤレスUSB規格確定へ、来年夏にも対応機器が登場</a></li>
<ul>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
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