circumstance evidence

Information

This article was written on 12 Aug 2006, and is filled under diary.

Current post is tagged

,

ゲーメスト

book_hamburger.jpg

いやー、面白かったです。ゲームクリエーターの発想術、というサブタイトルがついてるけど、むしろ文化人類学的というかIA的な視点満載で、興味の対象が自分にすごく似ていると感じました。

作者はシーマン、ザ・タワー、大玉の人。大玉買えば?なんて言われてますが、まだまだやってないゲーム沢山あるしねぇ。とりあえずゼルダを終わらせろ、と。

あと「桜井政博のゲームについて思うこと」も読んだ。ファミ通連載なので口調としては軽いけど、ユーザー視点だし、あるべき姿を語るし、とにかく熱い。あつい。アツイ。

意外な所でものすごく収穫でした。

とりあえず、ぶつもり(動物の森)は買います。

Leave a Reply