circumstance evidence

状況証拠 – ヤザキユウイチ

white ass european cowboy

レコードのレーベルが好きだった。 集めて1冊の本にしようと思った。そこで裁断して穴あけて紐でくくったら本として見られるようになったんだ。…音は聞けなくなったけどね。 という愛すべきおバカな一品。 いや、でもArno(というアーティスト)が自分の影響受けたレコードばかりをずらりと並べたというコンセプトにはよくあっていて、質感や重量感、手に取って眺めたときの情景などは立ち上ってきます。 white ass european cowboy – black vynil not numbered or signed

今は使われていない池袋の小学校にて

GX100入荷

思う所があってデジカメを探していて、最近発売されたGX100を多少無理して入手しましたよ。 製品情報 / Caplio GX100 スペシャルサイト GR Blog(公式ブログ) これを選んだ理由はいくつかあるけど、 マクロ撮影が得意。ガジェットやら何やらブツを撮るのに携帯ですませてきたけど、やっぱり気に入るようなのが撮れなくて。 1:1の画角で撮れる。これ最強。待ってましたという感じ。おそらく技術的な理由で今までのデジカメで1:1をサポートしているものはあんまりなかったように思います(ちゃんと調べてないけど)。以前にも書いたけど、正方形って入れ物としてとても想像力を喚起させられます。ので個人的にどうしても欲しかった。そのために中古でアナログの二眼ローライフレックス買うのもちょっと…。デジタル版はちっこいしね。 筐体デザイン。まぁカコイイ方に入るんじゃないでしょうか。EasyShare V570やIXY DIGITAL 10なんかがカコイイなと目をつけてたんだけど、GX-100もギュッと薄いので体積的な密度感があるような気がします。 上からファインダーを覗きこめる。着脱式の液晶ビューファインダーで上から覗きこんで二眼風に撮れる。 画角も広いらしい。公式ブログに載ってるような写真も撮れる、っと。 ぶっちゃけ写真を撮るの得意ではないので、色々ためしながらポチポチ・パシャパシャ撮っていこうかと。下の写真は、買った当日中華街周辺をブラブラした時にとったスナップ。新横浜行ったのも1年ぶりぐらい。写真は色々撮ったけど載せたのはキャラ系ばかりになっちゃった。

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