circumstance evidence

状況証拠 – ヤザキユウイチ

トータルワークアウト再び

健康診断でした。 体重が60キロ切っててショック。 家で体脂肪測ってみたら17%…。 これって筋肉がなくなっていってるということなので。 去年の上半期(1~6月)は例の渋谷のトータル・ワークアウトへ最低週2回は朝通ってて、軽く炭水化物控えめの食事制限しつつ、ビルドアップを進め てきて、一ヶ月1ポイントのペースで体脂肪を落とし、20%→12%まで落としたものの、その後某案件にアサインされるに及んで昼夜逆転して全く行けなくなり…。その後も忙しさは途切れず全く行けなくなってしまいました。 習慣になってしまえば苦にならないものの一度途切れてしまうと、またペースを戻すのは大変ですね。冬は特にハードル高い。 また初回の吐きそうになる所からスタートですか。 代謝の良い、食べても太らないカラダさえ手に入ればいいのだけど。 ジムに通うようになって最初の頃に感じ始めたのは、カラダとココロは繋がってるんだなということ。ただしあくまでベースはカラダで、カラダなしには ココロはない的な。今となってはうまく説明できませんが。スポーツとはほぼ無縁な人生を送ってきましたがスポーツに打ち込む人の気持ちの片鱗が少し見えた ような気がしました。斎藤孝さんの「型」の話はそういう意味でもよくわかります。精神論は信じませんが、「姿勢」や「型」をうまく身につけ、味方につける ことはスポーツに限らす大事なことだなと思います。実践できていませんが…。 ワークアウトで知り合ったボクサーの人が今の家のすぐ近所(1分ぐらい)のボクシングジムに通ってて、そこに一緒に通おうかなんて話があったのも遙か彼方の話のようだ。 追記: カラダとココロの話から「型」の話へはちょっと飛躍しすぎたと反省。自分の中でつながりはあるのですが、言葉が足りませんでした。また別の機会にでも書きます。 トータルワークアウトについてですが、料金は高いが妥当だと思います。パーソナルトレーナーの質にばらつきがあるのは改善していただきたいですが…。 基本的に客より上司の目を気にしている感じもします。そのことでこっちが逆に気を使ったりするし。 六本木店が出来てから渋谷がちょっと手薄な印象ですが、その後どんな感じでしょうか。 通ってた当時の客層は、おおむねこんな感じでした。 ・30代~40代男性 IT系、芸能系が多い? ・30代後半~40代女性 働いてて年相応にきれいな人もいれば主婦もいる。 ・20代女性 スポンサーいそうな感じ(謎 ・10代~20代前半 スポーツの世界でやっていこうとしている子たち 1回のウォーキングで3回も清原に前を横切られると、モチベーションもあがろうってもんです。

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